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川岸史果プロ:大会結果ご報告(ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ)

結果  49位タイ(72.73.69.76)

1日目

朝1番ホールチップインバーディでスタート。
2番〜11番まで全てパー。12番はアプローチを寄せきれずボギー。
ティーショットもパットも良かったのですが入れ頃のパットが1スジ違うパットが多かった様子。

2日目

10番スタート。
13番ホール9番アイアンが1mについてバーディ。
16番ホール、ラフから打った球がフライアーになり、奥からのアプローチを寄せきれずボギー。後は全てパー。
後半は1番〜5番までパー。6番ホール9番アイアンで打った球が1メートルについてバーディ。7番パー。8番ホール13mが入ってバーディ。
「ショット、パット共に良かった」と川岸選手。

3日目

今日は昨日まで良かったドライバーが曲がり、右の林に2回、左に1回入れてしまい、出すだけとなってしまいました。
決勝ラウンドに入りピンポジションも難しく13番でこの試合で初めて3パット。
ショットについては上がってから練習場で球を打ち修正したようです。

4日目

昨日の練習場での修正、ティーショット共に上手くいき、1番〜8番まで全てパー。9番ホールでバーディ。10番、11番パー。
無理に狙いすぎ12番、14番グリーンを外し2.5mを外しボギー。
15番〜18番までパー。果

【川岸史果プロコメント】
「公式戦の茨城ゴルフ倶楽部は、4日間通して、日に日にピンポジションが難しくなるので1日目、2日目で出来るだけ多くバーディを取っておくことと、3日目、4日目はパーオンはするもののピンに寄せるにはピンポイントでアイアンショットを打つ精度がなければ上位にいけないので、今後の課題として取り組みます。」